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ラインの可能性を限りなく追求するプロフェッショナル企業
山豊の釣糸は世界の漁場で活躍しています。
YAMATOYO's lines are used in world fishing grounds.
| 創業 | ■ | 昭和元年4月 |
| 設立 | ■ | 昭和38年6月 |
| 資本金 | ■ | 15,000千円 |
| 代表者 | ■ | 代表取締役 奥村芳弘 |
| 事業内容 | ■ | ナイロンモノフィラメント(釣糸)の製造・販売 |
| 敷地面積 | ■ | 土地 7,596平方メートル |
| 工場面積 | ■ | 建物 3,057平方メートル |
| 設備 | ■ | ナイロンモノフィラメント製造装置 5系列 その他準備付帯仕上装置一式 |
| 年間生産高 | ■ | ナイロンモノフィラメント250トン (直径0.370mm平均で、地球50周分) |
| 所在地 | ■ | 本社/〒524-0004 滋賀県守山市笠原町730-2 tel.077-582-2520 fax.077-582-4721 札幌出張所/九州出張所 |
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| ■ | 創業者・奥村善太郎が現住所に於いて輸出向人造テグスの製造に着手 | |
| ■ | 戦火拡大のため、内需用人造テグスの生産に転換 | |
| 昭和25年4月 | ■ | 化合繊、綿織物製造部門を併設 |
| 昭和26年6月 | ■ | 西独バイエル社より、ナイロンテグスの素材を輸入に、加工販売を開始する。 |
| 昭和38年6月 | ■ | 法人組織に改組。 ナイロンテグス釣り糸の開発研究体制確立。 |
| 昭和40年4月 | ■ | 人造テグス製造を中止 |
| 昭和43年3月 | ■ | ナイロンテグスの素材輸入、加工販売を中止する。 ナイロンテグスの製造装置一式を設備して生産体制確立。 生産に入る。 |
| 昭和45年3月 | ■ | ナイロンテグス製造装置2台目を増設 |
| 昭和48年4月 | ■ | 伊香立工場新設 |
| 昭和48年5月 | ■ | ナイロンテグス製造装置2台目の増設に伴い、二重構造糸(直線及び結節強度超強力テグス)の紡績装置開発、生産に入る。 |
| 昭和51年8月 | ■ | ナイロンテグス製造装置4台目を増設 |
| 昭和52年8月 | ■ | 織物製造設備一切を系列工場に移転。社内生産中止。 |
| 平成2年5月 | ■ | 新社屋増築。 ナイロンテグス製造装置・大型最新鋭機導入。 量産体制確立 |
| 平成11年9月 | ■ | 札幌出張所開設 |
| 平成11年11月 | ■ | 九州出張所開設 |